設備紹介|横浜市中区・日本大通り駅で歯科をお探しの方は日本大通マリブ歯科・矯正歯科まで

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NEWS 新着情報
2023.2.173月の臨時休診のお知らせ

3月4日(土)終日

9日(木)午後

18日(土)終日

25日(土)午後

29日(水)午後

30日(木)終日

以上の日時は臨時休診となります。ご迷惑をおかけいたしますが、ご了承ください。


2023.2.12月の臨時休診のお知らせ

2月4日(土)終日

9日(木)午後

16日(木)午後

18日(土)終日

上記日時は臨時休診となります。ご迷惑をおかけいたしますが、ご了承ください。


2022.11.1612月の臨時休診ならびに年末年始の休診のお知らせ

12月8日(木)午後

10日(土)終日

17日(土)終日

22日(木)午後

上記日時は臨時休診となります。

また、12月29日(木)~1月3日(火)は、年末年始のため休診となります。

ご迷惑をおかけいたしますが、ご了承ください。


2022.10.2111月の臨時休診のお知らせ

11月5日(土)終日

10日(木)午後

19日(土)終日

26日(土)午後

上記日時は臨時休診となります。ご迷惑をおかけいたしますが、ご了承ください。


2022.9.2810月の臨時休診のお知らせ

10月1日(土)終日

13日(木)午後

15日(土)終日

27日(木)午後

29日(土)終日

上記日時は臨時休診となります。ご迷惑をおかけいたしますが、ご了承ください。


設備紹介

Facilities

設備紹介

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    診療台ユニットの内部循環水

    診療台に流れる水、特に問題となるのはタービンという歯を削る器具から噴出している水がキレイかどうかです。皆さまのお口に入る水全てを、常にクリーンな状態に保つシステムを搭載しています。

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    両利き対応の診療台ユニット

    院長は、本来生まれつき左利きです。しかし、字を書くのは右、絵を描くのは左、箸を持つのは左など、両利きでもあります。歯科大学時代の臨床実習開始から、全て右利きでの治療を強要され、歯科治療においてはほとんど右利きとして診療してきました。しかし、治療する箇所や向きなど様々な条件により、右利きの方が難しく、左利きの方が有利な場合があります。しかし、一般的な歯科メーカーの診療台は左利きに対応しておりません。
    そこで、両利きである院長がさらに精度の高い治療を行うために、両利きに対応した海外製の診療台ユニットを導入しました。

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    歯科用CT・セファロ

    歯科用CTは、皆さまの歯や顎の形態などを3次元的に見ることができるレントゲン診断機器で、根っこの治療やインプラントの診断など多岐にわたって応用できます。これまでの2次元のレントゲン像で把握できる情報量では、「経験と勘」に頼る場面が多くありました。
    セファロは「矯正医」が矯正治療を行う際に必須である頭部の骨格形態を分析するために用いるレントゲン規格撮影です。
    当院では、最新設備のCT・セファロによる正確な診断に基づき、精密な治療計画を立案することができます。

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    電動麻酔器

    できる限り皆さまに負担の少ない治療を受けていただきたいと考え、電動麻酔器を導入しております。
    薬液の注入の際にかかる圧や麻酔液の冷たさを最小限に抑えています。

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    バイオスター

    顎関節症治療やスポーツ用マウスピース、咬合治療用マウスピースなどを作製するための機器です。シートの種類、厚みによって、加熱温度、加熱時間、吸引時間など、オートマチックプログラム管理のもと作製できるため、均一な厚みの高精度なマウスピースが製作できます。

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    ミーレ社 自動洗浄機

    使用した器具の洗浄のために用います。当院は、院内感染を徹底しており、大切なスタッフも含めた皆さまの感染リスクを最小にすることを第一に考えた結果、機械化して洗浄を徹底するだけでなく、スタッフが誤って怪我をしてしまう感染リスクも軽減するために自動洗浄機を導入しました。

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    ダイアグノデント

    歯にレーザーの光を照射することで、むし歯の進行程度を数値で測定できる器械です。ごく初期の虫歯は、早期に削らず、フッ素塗布や的確なセルフケアなどの予防処置を行うことで、健康でいられることが分かっています。見た目だけの判断でなく、数値で記録していくことで、長期的に有意義な予防と経過観察を行うことができます。

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    アイクレーブ

    歯を削る器具(ハンドピース)専用の滅菌器です。
    国際基準をクリアした滅菌器で、器具の内側までしっかり滅菌し、乾燥までできることが特長です。

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    アロマ

    皆さまにリラックスしていただくため、アロマオイルを噴霧する機械を導入しております。また、最も緊張すると思われる麻酔の際に用いる表面麻酔も数種類香り付きのものもご用意しております。歯型をとる際に用いる材料も、ご希望により香り付きのものを用いることも可能です。クリニックにつきものの「緊張感」を少しでも排除するための工夫の一つです。

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    口腔内スキャナー(iTero)

    3D光学スキャンにより精密かつ正確に歯型を採取し、マウスピースを用いた矯正治療や詰め物被せ物の治療に使用します。
    マウスピース矯正のカウンセリングの際は、スキャンしてすぐに簡易的な治療後のシミュレーションをご覧いただくことも可能です。
    採取方法に関しましては、従来の印象材のようにお口に材料を入れることはないので患者様への負担を減らします。
    また、接触部分は使い捨てのため、感染リスクも軽減することが可能です。
    採取したデータはすぐラボに転送されるため、お待たせすることなくスピーディーに治療が進行できるメリットがあります。